鈍すぎる想像

雑念を綴る。

病みブログ

今日は、とあるひとたちとお茶しました。(バンドしてる方々)

病みツイートしてましたよね、と言われとても恥ずかしかったです。事実なんですが。ツイートは消しました。

意外とツイッターって見てるもんなんですね。すこしびっくりしました。

なんかはてなブログにしてから、つまらなかった僕の文章がさらに鈍くなってきた気がする。2回目にして弱音。病みブログになってしまう。

病みブログにするつもりはないんですけど、役に立つ情報を発信するブログにするつもりもないんですね、これが。少しでもぼくの事知ってる人がたまにこのブログ見て、「あ、生きてるんだなこの人。相変わらずどうでもいいこと書いてんなー」って思ってくれたらシェイシェイって感じで書いてます。そんな距離感がええやん、って今は思ってます。関西弁ネイティブの方すみません。こうやって定期的になにかできている時は調子いいんです。反対にリズムができてないと体調悪いことが多いです。

 

なんでしょう、こう「あ、生きてるんだなこの人。」ぐらいの認知はされたいというしょうもない欲望。いや、SNSがはびこる現世では当たり前の欲望かもしれませんね。

仲良い人みんなブログ書けよ!

Twitterじゃ情報不足気味。そのつぶやきに至るまでの背景がわからない。いや、しかしその情報不足気味にやられてるんだろうな。だから流行ってるのかSNS。おいSNS!

 

言ってるそばから病みブログになってきましたね。デスブログってのもありましたね。そう言えば。

明日友達と新しい試みをしてきます。成功するかしないかは時間経たないと分からないことだけど。どこまで自己開示するか問題がありますね。

 


くるり - 春風

 

TAZZの梅田君の弾き語りを聞いてから、脳内再生されます。こんなMVだったのか。なんか笑ってしまった。最高。