鈍すぎる想像

雑念を綴る。

熱燗

アジカンのライブ映像を見ながら書いてみる。やっぱりアジカンはいいなー。

 

さて今日は無差別ラジオを録ってきました。こんなくそ暑いのにね。

ラジオでしゃべってることは嘘まではいかないけど、本当に思ってることじゃないようなことしゃべってる気がする。というよりは普段の自分と違うというかよそ行きの感じというか。

話すこと自体楽しいんだけど、少し麻痺する感覚があったから書いておく。

最近慣れてきたのかほぼ一発録りなんですよ。知らんがなって思いますよね。

 

スタンダード良い曲…

 

the wordも早くライブしたいなー。最近なぜ自分はライブしたいのかとか考えたけど難しいね。誰に自分の何をわかってほしいのかとかそういうこと考えるけど、上手く言葉にできないから音楽やってるところもあるしな。単純にアジカンみたいになりたかったというのもあるし。でも誰かに取って代わるっていうのは無理だから、ぼくはぼくなりの表現を模索したのかもしれない。模索というか行き当たりばったりなんだけど。日常会話で済む話を伝えたいのではなく、なんかこうむず痒い気持ちをぶん投げたいのである。

 

わ、月光だ、やば

 

でもこう閉塞的なことばっかりではなく、少し明かりみたいなのも見えたよっていう風にシフトしつつある。陰と陽が交互に現れる感じ。交互というかどちらかが強いかもしれないけど、絶対的に陽とかはない気がするから。何言ってんのこいつって感じですね。

 

自分が新しく気づいたこととかって誰かに話したくなるじゃないですか。それと同じ事な気がします。音楽やるのも。大筋。

 

大筋と大阪って見間違いしそう。

 

バンドメンバーとか音楽やってる友達に尋ねてみたいな。音楽する理由とか原動力とか。全然そういう話してこなかったなー。

 

ちなみに今日のブログは一発録りならぬ一発書きです。添削などしない!

 

とりあえず資格の勉強がんばろう。今年中にいろいろ整えたい。